日本未来技研

SUBSIDY SUPPORT

補助金・資金調達支援

産業用3Dプリンターの導入コストを大幅に削減。マクスウェルグループとの連携により、補助金申請から採択まで一貫サポート。資金面のハードルを取り除き、製造業のデジタル化を加速させます。

AVAILABLE SUBSIDIES

対応可能な補助金制度

~8,000万円 補助率 1/2

省力化投資補助金(一般型)

※補助上限額は従業員数によって変動します

導入することで、生産性向上、省力化・省人化につながる設備投資を支援。産業用3Dプリンターであれば、基本的に補助の対象となります。

~7,000万円 補助率 1/2〜2/3

新事業進出・ものづくり商業サービス補助金(後継制度)

※2026年度に旧「ものづくり補助金」「新事業進出補助金」を再編/補助上限は枠・従業員規模で変動(革新的枠 最大2,500万・新事業進出枠 最大7,000万)

革新的新製品・サービス枠と新事業進出枠で構成。既存事業内の新製品・新サービス開発から、異なる新市場・新事業への進出まで、産業用3Dプリンターを機械装置費として計上できる場合があります(対象可否は公募要領・審査により決定)。

~7,000万円 補助率 2/3

新事業進出・ものづくり商業サービス補助金〔グローバル枠〕

※後継制度のグローバル枠/海外旅費・通訳翻訳費も対象

新たな海外市場の開拓に向けた、国内の製造・輸出体制の強化を支援。金属LPBFや大型SLAでの内製化・試作能力の増強を、輸出戦略と一体で計画できます(採択を保証するものではありません)。

補助金によって変動

各種自治体の補助金

各都道府県・自治体も、設備投資に対して補助金による支援を積極的に行っています。特に製造業×3Dプリンターは相性が良く、対象となる補助金が多数実施されています。

LATEST

最新の公募情報

進行中の公募・制度変更をまとめています。締切前に先回りして、最適な補助金と装置の組み合わせを設計します。

制度解釈の監修・申請実務: マクスウェルグループ / 編集: NMG。公募内容は変更される場合があるため、応募時は必ず各事務局の公式情報をご確認ください。

FLOW

補助金申請フロー

01

補助金適用可否の
無料診断

02

事業計画書の
作成支援

03

申請支援

04

採択後の
機器選定・導入

05

補助金事務局への
実績報告サポート

06

補助金入金

PARTNER

補助金申請パートナー

マクスウェルグループ

補助金申請のプロフェッショナル集団。豊富な採択実績を持ち、事業計画書の作成から申請、実績報告まで一貫してサポートします。

200件以上の豊富な採択実績と高採択率

採択後も補助金入金まで一貫支援

安心の着手金+成功報酬型で最後まで責任を持ってサポート

FAQ

よくある質問

Q1 申請にどのくらい時間がかかりますか?

補助金の種類にもよりますが、一般的に事業計画書の作成に2~4週間、申請から採択結果の発表まで1~3ヶ月程度です。公募スケジュールに合わせた早めのご相談をおすすめします。

Q2 採択率はどのくらいですか?

補助金の種類や公募回によって異なりますが、マクスウェルグループのサポートにより、一般的な採択率を大きく上回る実績を維持しています。具体的な数値はお問い合わせ時にご案内いたします。

Q3 自社で申請したことがないのですが、大丈夫ですか?

問題ありません。初めての方でも安心して進められるよう、事業計画書の作成から申請手続き、採択後の実績報告まですべてサポートいたします。必要な書類のご案内もお任せください。

Q4 不採択の場合の費用はかかりますか?

詳細な料金体系はお問い合わせ時にご案内しておりますが、初回の無料診断でまずは補助金適用の可能性を確認いただけます。リスクを最小限に抑えた形でご検討いただけます。

FREE CONSULTATION

補助金の適用可否を無料で診断いたします。まずはお気軽にご相談ください。

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